「タルジャの春」20話まで
ソンジュにグチってたタルジャのところに病院から電話が!!
テボンが重傷を負ったと聞き、真っ青になって病院に駆けつけたタルジャ。
そこには、意識不明のまま横たわっているテボンがぁぁ
と、思ったらそれは別人だったのね〜。
テボンは軽傷だったのでした
どんなにテボンを愛しているか再確認したタルジャ。
テボンもどれほどタルジャが大切の人なのかはっきりわかったみたい。
テボンのために貯金を解約し、調理学校の申込をしてきたタルジャ。
「私が好きでやったことだから、負担に思わないで」って。
テボンはタルジャ母に「あの子は我慢してしまう子だから、
あなたと結婚しても苦労を背負うだけ。
結婚したいなら、ちゃんと安定した仕事につきなさい」
って言います。
テボン父も「男は大切な人を守るために生きるものだ」と・・・
それでテボン、弁護士に戻る決意をしました!!
夢を叶えるのは3年後だって。
うんうん、その方がいいよ〜
両家ともテボンが弁護士に戻ったことで、交際を認めることになり
もうすべてが順調♪

がっ、実はここから話がこじれて行くことになろうとは・・・
まず、テボンの扱う仕事がタルジャの会社の吸収合併だったってこと。
テボンはそんな話ひと言も言ってくれなかったし、
心配でテボンの事務所に行けばスジンと寄り添ってる
タルジャは母から「早く結婚するようテボンに話しなさい」って急かされ
どう話そうか悩んでたんだよね。
第一、まだテボンに「愛してる」と言われたことすらなくて
本当に愛されてるのか自信がないし・・・
そんな時にスジンと仲良さそうだわ、合併の話もしてくれないわで
すっかり落ち込んじゃうの。
タルジャの様子がおかしいことに気づいたテボン母、
弁護士事務所に出向き、そこでスジンと再会。
「テボンとやり直します」って言うスジンに何か考えがひらめいた?
テボン母はタルジャとスジンを食事に誘います。
カン家の人々と親しげに振る舞うスジンにタルジャはご機嫌斜め。
さらにスジンは「責任感だけでする結婚は不幸。テボンがそんな間違いを
犯しそうで心配だわ」なんて言うの。
タルジャ、そんな女の挑発に乗ったらダメだよーー!!
タルジャは傷ついて先に帰っちゃうの。
実は、テボン母はタルジャとの結婚を早く進めるよう言いたくて
呼んだのに〜
スジンはもうあきらめなさいってことだったのね。
なのにタルジャはーーー
テボンに「私たち別れましょう」って言っちゃったよ

テボンが重傷を負ったと聞き、真っ青になって病院に駆けつけたタルジャ。
そこには、意識不明のまま横たわっているテボンがぁぁ

と、思ったらそれは別人だったのね〜。
テボンは軽傷だったのでした

どんなにテボンを愛しているか再確認したタルジャ。
テボンもどれほどタルジャが大切の人なのかはっきりわかったみたい。
テボンのために貯金を解約し、調理学校の申込をしてきたタルジャ。
「私が好きでやったことだから、負担に思わないで」って。
テボンはタルジャ母に「あの子は我慢してしまう子だから、
あなたと結婚しても苦労を背負うだけ。
結婚したいなら、ちゃんと安定した仕事につきなさい」
って言います。
テボン父も「男は大切な人を守るために生きるものだ」と・・・
それでテボン、弁護士に戻る決意をしました!!
夢を叶えるのは3年後だって。
うんうん、その方がいいよ〜

両家ともテボンが弁護士に戻ったことで、交際を認めることになり
もうすべてが順調♪

がっ、実はここから話がこじれて行くことになろうとは・・・
まず、テボンの扱う仕事がタルジャの会社の吸収合併だったってこと。
テボンはそんな話ひと言も言ってくれなかったし、
心配でテボンの事務所に行けばスジンと寄り添ってる

タルジャは母から「早く結婚するようテボンに話しなさい」って急かされ
どう話そうか悩んでたんだよね。
第一、まだテボンに「愛してる」と言われたことすらなくて
本当に愛されてるのか自信がないし・・・
そんな時にスジンと仲良さそうだわ、合併の話もしてくれないわで
すっかり落ち込んじゃうの。
タルジャの様子がおかしいことに気づいたテボン母、
弁護士事務所に出向き、そこでスジンと再会。
「テボンとやり直します」って言うスジンに何か考えがひらめいた?
テボン母はタルジャとスジンを食事に誘います。
カン家の人々と親しげに振る舞うスジンにタルジャはご機嫌斜め。
さらにスジンは「責任感だけでする結婚は不幸。テボンがそんな間違いを
犯しそうで心配だわ」なんて言うの。
タルジャ、そんな女の挑発に乗ったらダメだよーー!!
タルジャは傷ついて先に帰っちゃうの。
実は、テボン母はタルジャとの結婚を早く進めるよう言いたくて
呼んだのに〜

スジンはもうあきらめなさいってことだったのね。
なのにタルジャはーーー

テボンに「私たち別れましょう」って言っちゃったよ


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